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2010年07月25日

日々感じたことを日記にしたためるこのと重要性

日々感じたことを日記に書いていくことの重要性を改めて知った。
わたさんです。それが自分の成長になることを信じて・・・。

ちょっとうれしいことがありました。

とあるメルマガの出会い。

僕はこのメルマガが好きになれそうです。

かなりのボリュームのメルマガ。それを過去記事から順に読んでいって自分の中の血と肉にしてゆきたいそう感じているわけです。

どんなメルマガかはまたおいおい。

でも、きっと良いと思う。


でも、それには、ブログを充実させていかなければ。

しばらくは少しづつ書いていくかもしれませんが、
一気に構成かえるかも。それで収集つかなかったらブログ自体も
変えちゃうかもって思ってたりもします。

まずは、再一歩でここに記します。

2010年04月09日

貸借対照表の負債項目について

決算書を読むとき、貸借対照表に注目!

貸借対照表の項目の右側。負債について。

この負債項目大きく2つに分かれてくる。

@借金。

 書いて字のごとくですね〜。
 借金なのでいづれ返さないとあきまへん。
 これが大きいと危険な会社であることは
 まちがいなし。

A費用の見越し計上・利益の繰越

 引当金といった将来発生する確率が高い損失
 にたいしてあらかじめ費用を積んでおくもの。

 その事象がおきなければ、そのお金はでてかなーい。

 負債っていうと悪いものなんていうイメージが
 強いですが、こちらのこうもくはあると困る
 というよりないと困るたぐいのもの〜。

ラベル:負債 借金 引当金
posted by わたさん at 04:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 決算書の暗号を解け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月06日

貸借対照表の資産項目について

決算書を読むとき、貸借対照表に注目!

貸借対照表の項目の左側。資産について。

この資産項目大きく換金性からすると
大きく3つに分かれてくる。

@本当に額面どおりの価値があるもの。

 売ったらほぼ確実にお金になるものである。
 例えば、現金、預金、有価証券等。

A額面どおりの価値があるか不明なもの

 換金価値はあるものの、本当に売れるか
 本当に額面どおりに売れるかどうかわからない
 ものです。
 
 例えば、受取手形・売掛金・・・いわば信用取引。
                本当に回収できるか不確実。
     棚卸し資産 ・・・ 評価額はもっているが不良在庫で
               実は売れないかも
               
Bいずれ費用化するもの

 過去に払った資産総額のうちまだ、費用として
 計上していないもののを示しているだけの項目である。
 
 例えば、有形固定資産(建物および構築物・・)
 無形固定資産(ソフトウェア・・)
 繰延資産などである。
 
 確かに土地や建物は売れるかどうかわかりませんが、
 減価償却のメモ書き程度ですね。
 

つまり、これらから、Bのいずれ費用化するもの
が多い会社は将来の費用が大きくなる会社であり、
要注意な会社となるようだ。
posted by わたさん at 03:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 決算書の暗号を解け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

投資をする時、投資計画を紙に書いておく理由

ルールに従った投資、プランのある投資。
投資で継続的に利益を出し続けていくには
重要なこと。

それを実現するに当たり、投資を
はじめるときにその計画を紙に書いて
おくことは重要です。


でも、なんで重要かがわかってないと
結局負けてしまう。


例えば、ある投資をするにあたって、
そこにあるリスク。そして利益が
どれくらい見込まれるか。
それを見越して損をするなら
どこでロスカットをするか。

また、利益なら、どこまでいったら
利益確定するか。

そのように決めるとき、人は冷静で
おそらくその時の最善の判断である
と思う。


人が個人としている以上、
非常に合理的かつ正しい判断ができる。


ここでの判断は是非とも紙に記録しておくべきだ。


投資を始め時が経つと、相場の常識は
変わってくる。上がってくると
人々は強気になる。


悲しいことだが、個人としての人は
正しい判断を下すが、団体として人は
間違った判断を下すことが多い。

相場が上がっていくと、集団としては
それいけどんどんという強気の
気をもってしまう。個人としての人が
その中に入ってしまうと


もう、その流れから抜け出すことなど
できない。半分洗脳に近い状態だ。


ここで、約に立つのが、先ほどの記録。
意地でも計画通りのことを進めるべきだ。

そこに、まだ上がりそうかも、とか
もうすぐ待てばそこを打つといった
考えは無視して計画通りに執行すべきだ。


その考え方自体が既に、集団としての
考え方に支配されている可能性が高いからだ。
posted by わたさん at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資苑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月21日

マーケットで勝つために超えないといけない二つの障壁

マーケットに勝つためには少なくとも二つの障壁を
超えないといけないようだ。

マーケットの相手はプロ集団ばかり、
このプロ集団に勝つことは前提条件。

最初から投資家を不利に追い込む
二つの障壁があるという。


それは、何か。
ひとつは売買手数料、もう一つはスリッページだ。

売買手数料は、取引業者へ払うお金。
突き詰めると、お客様の満足をかなえるためのコスト
なんていう綺麗な言い方もありますが。

投資家にしてみたら、どぶに捨てるに等しい。
純然たる取引業者の利益。

マーケットにエントリー&イグジット時には
両者にかかる。

二つ目のスリッページ


希望執行価格との差である。
これがね〜。僕には分からないのさ〜。
でも、昔一度こんなことがあったなぁ。

現在値より安いところで指値を入れててね。
ずっと待ってたら急騰して僕のを飛び越えた。

これって何?


スリッページ?
それとも不具合?

不具合としか思えないんだけどなぁ。

昔の記憶がよみがえる〜w
posted by わたさん at 07:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資苑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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